14ヶ月間生きているお榊ー備蓄水を腐敗から守るー

 震災以降、水の備蓄の必要が認識されてきています。それとともに、蓄えられた水が10日もすると腐敗の現象にさらされることが問題となっています。

 この解決は簡単です。弊社のザ・バイオウォーターあるいはエランビタールで処理すればOKです。論より証拠を写真で示します。下の比較写真は3年半経過しても、処理後の水は変質していない事を示しています。沖永良部島知名町の町営ホテル・フローラルホテルに設置された装置の前後で、代理店(九電工沖永良部営業所)が採水したものを放置しておきました。すると、半年ほど経つと写真のような違いが出始め、処理後水は3年半後の今も、採水時と全く同じで変質していません。



こうした事例は枚挙にいとまなく、事務所にあるドラセナの枝を入れた水差しは水がなくなるまで放置しても腐敗の現象はなく足し水を続けるうちに根が出ています。いま、半年経過したところです。



次の写真は14月間目に入ってなを生き続けている神棚のお榊です。

このような、現象はザバイオウオーターを取り付けているお宅では日常的に体験されています。